キャンペーン

現在実施中のキャンペーンはございません。

防具クリーニング納期

当社到着後3〜4日後発送

※ご発送から1週間ほどでお客様へお返しいたします。
※当社へ送られる際の送料は元払いにてご対応お願いいたします。
※お急ぎや納期に余裕のない方はお電話でご相談ください。
※藍染リメイクや面縁塗りをご注文いただいた場合、
通常納期より1~2日ほど発送が遅れます。
※その他気になること等ありましたら、ご相談ください。

ご注文の流れ

送付先
  1. 「防具クリーニングについて」をお読み頂き、
    ご理解をいただいた上でご利用ください。
  2. ネット注文へ
    ホームページ上のご注文ボタンから「極洗」ネットショップサイトへお進みいただき、ご注文ください。
    お急ぎの方は、ご注文の前にお電話かメールにて納期のお問合せをお願いいたします。
    ※「BASE」というショッピングサイトを利用しております。
  3. 当社へ発送
    段ボールに入れて送られることをお勧めいたします。(防具袋・紙袋等でも構いません)
    可能な場合返送時に再使用させて頂きます。
    当社へ送られる際の送料は元払いにてご対応お願いいたします。
  4. 当社へ到着後、検品・洗浄・乾燥等クリーニング完成次第お客様へお送りいたします。
    通常当社へ到着後、3~4日で発送いたします。
    当社からお客様への返送料は、全国一律800円といたします。
  5. 商品到着後、お気づきの点がございましたらお気軽にご連絡ください。
ネットショップへのリンク

防具クリーニング料金表

面

クリーニング
2,600円
手刺クリーニング
3,500円
藍染リメイク
2,000円
面縁塗り
2,000円

小手

クリーニング
2,600円
手刺クリーニング
3,500円
藍染リメイク
2,000円

垂

クリーニング
1,800円
手刺クリーニング
2,000円
藍染リメイク
2,000円

胴

クリーニング
2,000円

道着

クリーニング(プレス込み)
1,000円

袴

クリーニング(プレス込み)
2,000円

垂ネーム

クリーニング
300円

防具袋

クリーニング
1,500円

竹刀袋

クリーニング
800円

修理

小手 手の内穴修理 1か所 1,500円
手の内張替え クラリーノ 3,500円
ミクロパンチ 4,000円
鹿革(いぶし革) 4,500円

納期は約2週間(クリーニングを含む)いただきます。
お急ぎの方は事前にお問い合わせください。
その他修理は別途お見積りいたします。

山口から始まる全国防具清潔宣言!

「くさい」はもう言わせない
剣道防具専用クリーニング

日々の稽古お疲れ様です。
防具の「におい」気になっていませんか?
防具を洗って心機一転!
さらなるヤル気応援いたします!

毎日新聞に掲載されました!

毎日新聞に掲載されました!
これからも、剣道家様の
お力になれるよう精進いたします。
皆様のご利用心よりお待ちしております。

極洗が掲載された毎日新聞の画像

たかせんだから出来る
洗浄工程

老舗防具店様にもご協力していただき、
マイクロバブル+オゾンを使用した独自の洗浄システムを開発。
防具に浸み込んだ汚れを徹底的に除去し洗浄後、臭いの元となる
雑菌の発生を抑える抗菌加工液に漬けて内部までしっかり抗菌します。

  1. 1

    一点一点個別に丁寧に洗浄いたします

    まずは洗う前に素材、破れ、汚れ具合、汚れのひどい箇所等を一点一点丁寧に確認し、洗浄プランを決めます。その後、前処理として、特に汚れている箇所〈面・内輪・天・地 小手・小手布団等〉を防具専用前処理剤と超音波を使用し、汚れを分解・浮かします。

    洗浄中
    超音波洗浄
  2. 2

    本洗浄 
    マイクロバブルオゾン洗浄

    防具専用の洗浄液の中にマイクロバブルオゾンを高濃度で発生させて防具全体を洗浄します。この際、水流で防具の内部まで洗浄しますが、内輪や天・地など分厚い箇所はマイクロバブルの水流だけで芯まで洗浄せきません。しかし、当社の独自システムではその部分を、強力に洗浄することができます。

    マイクロバブルオゾン洗浄開始時
    マイクロバブルオゾン洗浄中
  3. 3

    すすぎ・中間チェック

    洗剤や汚れが残らないよう、しっかりすすぎを行います。ここで汚れが残っていたとしたら、再度洗浄・すすぎを行います。汚れの多い防具は手を惜しまず、数回繰り返します。

  4. 4

    清潔長持ち!
    芯までしっかり抗菌加工

    キレイになった防具ですが、そのまま使用を繰り返してしまうとすぐに雑菌が繁殖してしまいます。そこで有効なのが抗菌加工です。菌を増殖させにくい環境にすることで、清潔な状態を長持ちさせることができます。

  5. 5

    乾燥・仕上がりチェック

    乾燥には気を付けて行わないといけません。温度を上げすぎると革に負担がかかってしまい、低すぎると乾燥ムラが出てしまい、藍色の濃淡がムラになってしまいます。当社ではそれらを考慮し乾燥させることでトラブルを防ぎます。乾燥の途中にも乾き具合や仕上がりをチェックしています。
    ※防具の損傷が激しい場合クリーニングをお断りさせていただく場合があります。

Before After

汗より頑固な皮脂汚れが目立ちます。

縫い目の中までしっかりキレイ。

内側に汚れが取れにくい綿が使用してあります。

キレイにすることで、クッション性も復活。軽くなります。

お客様の声

防具クリーニング
について

お問い合わせ

お名前
メールアドレス
住所
電話番号
お問い合わせ内容